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実施研究・結果追加しました!2021.9.28  日頃研究にご協力いただきありがとうございます。研究結果の一部を,日本障害者歯科学会学術大会(2021年9月25~26日開催)にて、ポスター発表をさせていただきました。内容は「実施研究・結果」のページをご覧ください。  
実施研究・結果追加しました!2021.8.23  日頃研究にご協力いただきありがとうございます。研究結果の一部を,日本摂食嚥下リハビリテーション学会(2021年8月20~22日開催)にて、ポスター発表をさせていただきました。内容は「実施研究・結果」のページをご覧ください。  また、調査に使用しました動画の評価結果および、各先生方から調査でいただいた結果をもとに、現在eラーニング用の学習動画作成を行っております。準備が整いましたら、またWebページで報告させていただきます。しばらくお待ちください。
実施研究・結果を追加しました!2021.7.5 H31年度の8020公募研究報告書の研究結果がWeb上で確認できるようになりました。「実施研究・結果」にリンクを挿入しましたので、ご興味のある方はご覧ください。  こちらからも確認できます。 8020公募研究報告書抄録集→https://www.8020zaidan.or.jp/pdf/kenkyuur01.pdf
2021年度アンケート調査にご協力いただきありがとうございました!2021.4.19  3月に郵送させていただいたアンケート調査にご協力いただきありがとうございました。集計終わりましたら、Webページで結果をお知らせいたします。また、締め切りをすぎてしまうとお問い合わせいただいた方もいらっしゃいますが、締め切りをすぎても受け付けております。これからのWebページの充実に活かしていきたいと思いますので、まだ未回答の方もお時間できましたら、どうぞご協力お願いいたします。
2021年度アンケート調査票を郵送しました!2021.3.3 昨年の調査では新型コロナウイルス感染症予防対策の休校中にもかかわらず,貴校をはじめ全国の学校の約5000人を超える教職員の皆様からご協力いただきました。この場を借りて深く感謝申し上げます。昨年に続くお願いで恐縮ですが,学校給食における感染対策等の現状・不安,同封した感染対策マニュアルおよびeラーニングのための基礎動画に関するアンケートにご協力をお願い申し上げます。動画は,本活動の主旨にご賛同いただいたご家族のご協力で実際の児童の食事場面の撮影動画を基に作成しました。Webページを閲覧していただく必要がありますが,閲覧が難しい場合は動画以外のご協力で結構です。今後も多くの場所で学校給食における医教連携の重要性を発信するために本調査結果を専門職種の学会等で発表していきたいと考えております。発表に関してもご協力を頂戴できれば幸いです。なお、勝手ながらご返信の締め切りを3月31日とさせていただきます。  
[Bさん:脳性麻痺,てんかん。女児。7歳。食べている食材:ごはん,食具:スプーン,介助:全介助] 児童の食事中の動作について,質問に当てはまると思う状況に〇を,( )には具体的な内容をご記入ください。何度も繰り返し見ていただいても結構です。 ※児童の掲載について了承を得ております。
[A君:ダウン症。男児。7歳。 食べている食材:ごはん,食具:スプーン,介助:自分で食べる] 児童の食事中の動作について,質問に当てはまると思う状況に〇を,( )には具体的な内容をご記入ください。何度も繰り返して見ていただいて結構です。 ※児童の掲載について了承を得ております。  
マニュアル完成しました! 学校給食再開に関する新型コロナウイルス感染症対策マニュアルが完成いたしました。詳細はマニュアルなど資料の項目から確認下さい。ダウンロードも可能になっておりますので、ご参考にしてくだい。今後、追加等ありましたら随時バージョンを追加していく予定です。
学校給食再開に関するマニュアルを追加しました 2020.8.8  「C.服装に関して、F介助や訓練に関して」のマニュアルを作成しました。これまで、項目に分けて順次マニュアルを作成していましたが、すべての項目についてアップしてあります。ご参考にして下さい。ダウンロードも可能です。詳細は「マニュアルなど資料」の項目をご覧ください。  また、ご相談も受けています。ご要望やお困りのこと、ご意見などがあればご連絡いただければ幸いです。
学校給食再開に関するマニュアルを追加しました 2020.7.19  新型コロナウイルスへの感染が拡大を見せており、学校での感染対策にも力を入れていると思います。すでに対策されている学校もあると思いますが、「B.食事の時間に関して、D.食環境に関して」のマニュアルを作成しましたので、ご参考にして下さい。ダウンロードも可能です。詳細は「マニュアルなど資料」の項目をご覧ください。  また、ご相談も受けています。ご要望やお困りのこと、ご意見などがあればご連絡いただければ幸いです。
学校給食再開に関するマニュアルを追加しました 2020.7.7  すでに学校給食を再開している学校において実施されている内容も含まれると思いますが、「E.配膳や再調理に関して」のマニュアルを作成しましたので、ご参考にしてください。  また、学校給食再開に関するアンケート調査では、再開前に回答いただくことが多かったです。アンケートは現在も受け付けております。再開した現在の困りごとなどについて教えていただき、マニュアル作成に役立てていきたいと思っています。ご回答をどうぞよろしくお願いいたします。 ※詳細は「マニュアルなど資料」の項目をご覧ください。  
学校給食再開に関するマニュアルを追加しました 2020.6.21  アンケート回答をありがとうございます。困っている内容等に対してできる限り,対応マニュアルを敏速に対応マニュアル作成を行っていきたいと思っています。 「A-1 手洗いに関して」,「A-2 消毒等に関して」を作成しました。詳細は「マニュアルなど資料」の項目をご覧ください。
2019年度 特別支援学校を対象に行わせていただいた郵送アンケート結果の公開 2020.5.27 2019年度に郵送させていただきました「給食時における円滑な医教連携実現のための実態調査」の結果集計が終了しました。新型コロナ感染症予防対策でお忙しい中,4706人という多くの先生方からのご返信を頂戴できました。ご協力をありがとうございました。 集計結果を「研究結果」に公開しております。どうぞ,ご覧下さい。また,ご自由にダウンロードしてください。
学校給食再開に関するマニュアル作成しました 2020.5.28  現在、新型コロナウイルス感染症予防対策による学校の休校から再開となっている状況となり、学校給食での医教連携を推進している私たちとしましては学校給食再開に向けて何かしらの支援ができないかと考えております。第一弾として、「G.食後の歯みがき、うがいに関して」を作成しました。詳細は「マニュアルなど資料」の項目をご覧ください。
A.手洗い、消毒等に関して:A-1手洗いについてver1(2020.6.21).pdf               A-2消毒等についてver1(2020.6.21).pdf             B.食事の時間に関して、D.食環境に関してVer.1(2020.7.19).pdf             C.服装に関して、F.介助や訓練に関してVer.1(2020.8.8).pdf             E.配膳や再調理に関してVer.1(2020.7.7).pdf           G.食後の歯みがき、うがいについてVer.2(2020.5.30).pdf
・アンケートに一度回答されると「回答」から「回答済」に変更されますが、複数名でパソコン等を共有しており、ご回答頂く場合、その部分をクリックして頂くと、新たに回答可能です。・回答後,隣の棒グラフのマークをクリックして頂くとPCの自動集計結果をご覧になることができます。(6月1日以降) ・正確な結果は、順次、実施結果のところでアップデートしてきたいと考えておりますのでお待ちください。
・アンケートに一度回答されると「回答」から「回答済」に変更されますが、同じパソコン等からご回答頂く場合、その部分をクリックして頂くと、新たに回答可能です。・隣の棒グラフのマークをクリックして頂くと集計結果をご覧になることができます。(6月1日以降)
特別支援学校における学校給食時の新型コロナウイルス感染症対策についてのアンケートのお願い 2020.5.26 (【アンケート】のページからのご協力をお願いします。) 新型コロナウイルス感染症予防対策のために,全国的に学校が休校となっていました。緊急事態宣言が解除された地域から徐々に学校の再開が行われている状況ではないでしょうか。と思います。再開に至っては,文部科学省から様々なマニュアルも提示されています。学校再開と共に給食も開始されると思います。文科省から公示されたマニュアルにおいて,「学校給食は、児童生徒の健やかな育ちを支える重要な機能である一方、感染のリスクが高い活動でもあります。」との記載があります。特別支援学校の給食は,自身だけで食事することが難しい児童生徒も多く,多くの支援が必要と考えられます。そこで,給食再開に当たり,教員の先生をはじめ関係する教育委員会,医療職方には不安なことも多いと思われます。日常から特別支援学校に通う児童生徒の食の支援を行っている私たちとしましては、“安全でおいしい食事”を通して児童生徒の食事の機能獲得の学習支援を行えるように,今回,全国の特別支援学校の教員の...
特別支援学校における学校給食時の新型コロナウイルス感染症対策についてのアンケートのお願い   新型コロナウイルス感染予防対策のために,全国的に学校が休校となっていました。緊急事態宣言が解除され他地域から徐々に学校の再開が行われている状況ではないでしょうか。と思います。再開に至っては,文部科学省から様々なマニュアルも提示されています。学校再開と共に給食も開始されると思います。文科省から公示されたマニュアルにおいて,「学校給食は、児童生徒の健やかな育ちを支える重要な機能である一方、感染のリスクが高い活動でもあります。」との記載があります。特別支援学校の給食は,自身だけで食事することが難しい児童生徒も多く,多くの支援が必要と考えられます。そこで,給食再開に当たり,教員の先生方には不安なことも多いと思われます。日常から特別支援学校に通う児童生徒の食の支援を行っている私たちとしましては、“安全でおいしい食事”を通して児童生徒の食事の機能獲得の学習支援を行えるように,今回,全国の特別支援学校の教員の先生方,教育委員会,学校医・学校歯科医をはじめ食事支援に関わる医療職の方々,行政職...
新型コロナウイルス感染症対策マニュアル作成中です!! 新型コロナウイルス感染症対策についての対応が求められる毎日、特別支援教育に関連する皆様におかれましてはお忙しい日々と思います。学校給食における医教連携を推進している私たちとしては、学校再開および給食を含む昼食の開始に際して何かしらの支援ができればと考えております。インターネット上ではありますが、すでに学校給食に対してマニュアルを作成されている学校の対応策を拝見しています。私たちも、現場に役立つ様々な知見や対応マニュアル等をこちらのページで発信していきたいと考えております。そこで、皆様の現在のお困りのことなどについて本ページで簡単なアンケートを準備しております。近日中に実施できるようにしたいと考えております。その際は,どうぞ忌憚のないご意見を頂戴したく,ご協力お願いいたします。
郵送させていただいたアンケート調査票の閲覧について 2020年2月、3月に行わせていただいたアンケート調査票を閲覧できるようにいたしました。今回の郵送については、2018年のアンケート調査において継続調査可能等のご回答を頂いた学校へ郵送させていただきました。ですので、お手元にない場合もあるかと存じます。結果の統計をしている途中ではありますがご興味のある方はぜひともご覧ください。 また、お手元にある場合や、調査票を見て頂いた後で本調査にご協力いただけるようでしたら、郵送やメール添付、ファックスでもご返信を頂ければと存じます。 調査結果は今後のwebの充実、今後の給食支援における医教連携に役立てていきたいと思います。どうぞ、よろしくお願いします。 アンケート調査票.pdf  
【8020財団一般公募研究】 ピンク色の部分をクリックしてください。結果等に飛びます。 平成28年度  医教連携による食事指導の地域格差の実態調査   →抄録集: https://www.8020zaidan.or.jp/pdf/kenkyuuh28.pdf 平成31年度  特別支援学校の給食における医療職および教育職の円滑な医教連携実現にむけた調査  →抄録集: https://www.8020zaidan.or.jp/pdf/kenkyuur01.pdf  →概要および集計結果 : 平成31年度8020研究結果報告①(郵送調査)ver1 2020.5.27版.pdf 【科研費】 猪俣英理:教育機関における食育支援の地域格差是正を目的とした医教連携実現に向けたアプリ開発,(若手研究)令和2年度~令和5年度 2020年度  特別支援学校の給食指導における地域格差是正を目的としたWebページの作成 →ポスター:2020年障害者歯科学会ポスター.pdf 2021年度  特別支援学校の教員に対する摂食機能に関するWebページと郵送法アンケートを応用した情報共有の試み →ポスター:2021嚥下リハ学会ポスター.pdf   特別支援学校の教員を対象とした摂食機能に関するeラーニング作成にむけた基礎調査 →ポスター:2021年障害者歯科学会ポスター①.pdf   特別支援学校の教員が抱え...
郵送調査にご協力いただいた特別支援学校の先生方  昨年度に郵送させていただきましたアンケート調査ですが,コロナ感染予防対策でお忙しい中,4705人という多くの先生方からのご返信を頂戴できました。ありがとうございました。  詳細な結果については,近日中に皆様に本ページや専門学会にてお伝えできればと思いますが,まだ返信を受け付けております。お手元にアンケートのある先生方をご存知であればどうぞお声がけいただきご返信いただければと存じます。 お忙しい中大変恐れ入りますが、どうぞよろしくお願いいたします。
返信期限の延長について  2月最終週から,特別支援学校の教育機関と医療機関の給食指導等の円滑な連携に向けたアンケート調査のご協力を郵送させていただいています。 郵送する直前に,政府から新型コロナウイルス拡大予防のため3月2日から春休みまで臨時休校にするよう要請がありました。全国の特別支援学校におかれましては混乱されていることと思います。郵送させていただいた調査用紙には,ご協力の返信を3月31日にまでにとお願いしておりますが,このような状況では難しい場合も想定されます。年度内にご返信が難しい場合でも構いませんので,多くの先生方からのご回答を頂戴できますと幸いです。 こちらの勝手で恐縮ですが,どうぞ,ご協力のほどをよろしくお願いいたします。
ネットで検索できる内容は関してはピンク色になっています。そちらをクリックしていただければページに移動します。【書籍】 ・遠藤眞美共著:特別支援学校における食支援,健康長寿のための口腔保健と栄養をむすぶエビデンスブック,深井穫博編,医歯薬出版, 132-136 ,2019年. 【論文】 ・遠藤眞美,猪俣英理,地主知世,野本たかと:特別支援学校の給食指導における地域格差是正を目的としたWebページの作成-コロナ禍における学校給食再開に向けた対応マニュアルの作成-、ヘルスサイエンス・ヘルスケア,20巻(2号),68-75,2020年 ・遠藤眞美:知的な障害や発達障害のある子どもの摂食機能の支援 ,チャイルドへルス 22(11) 40 - 44 2019年11月1日  ・遠藤 眞美, 野本たかと;特別支援学校における食支援 ,ヘルスサイエンス・ヘルスケア,18巻(2号),65 - 72, 2018年   ・遠藤眞美、野本たかと,妻鹿純一;知的障害者通所施設職員に対する摂食・嚥下リハビリテーションに関する調査食事指導3年後の知識・意識・態度について,ヘルスサイエンス・ヘルスケア, 9巻(2号),81 - 90,2009年 ・遠藤眞美, 野本たかと, 妻鹿純一;某施設介助職員に対する摂食・嚥下リ...
 ”食べる”という行為は生きていくのに必要なエネルギー・栄養を取り込むだけではありません。人にとって“⾷べる”とは、⾷材を認知し、かむことから味わい、美味しさを感じ、美しい所作を学びながら楽しい気持ちを⾷事をする人たちと直接的に共有し、また、⾷材や⾷事を作ってくれた⽅々への感謝といった間接的なコミュニケーションをはかる⾏為であって、“⾷事”は他者との関わりの中で人間らしさ(人間くささ)を感じる場です(遠藤眞美:ヘルスサイエンス・ヘルスケア Volume 15,No.2(2015))。つまり,味わいを楽しむ、家族や友人とのコミュニケーションを楽しむといった、私たちの生活に大きな意味を持っています。  ”食べる”機能は本能ではなく、生まれてからの学習によって獲得される機能です。しかし、学習するのが苦手な知的障害や、身体を動かすのが苦手な肢体不自由といった障害児・者では、適切な”食べる”機能の獲得ができないことが少なくありません。また、加齢による筋力の低下や脳血管障害の後遺症、頭頚部の癌が原因で、”食べる”ことに問題が生じることがあります。口から水分や食べ物を取り込んで胃へ送り込む「摂食嚥下」に支障をきたすことを「摂食嚥下...
学校給食における対応や取り組みは地域や学校によって様々と推察され,平成28年度に8020公募研究において学校給食の現状に関する全国調査をさせていただきました。平成28年度に実施したアンケート調査において,特別支援学校における食事指導では多くの職員が不安を抱えていること,死亡例もある窒息事故があること,学校医や学校歯科医による食事指導が少ないこと,栄養教諭の存在が円滑な医教連携となっていること,食事指導には地域格差があることなどがわかりました。また,困っていても対応するべきことがわからない,誰に相談したらよいかがわからないなどの現状が把握できました。その後,健康教育的視点で様々な学校の先生方とかかわる中で,教員免許取得時や学校に着任後にも給食指導に関する知識を得る機会が少なく,どのような場合に医療職へ相談したらよいか迷うなどのお話も伺うことができました。そこで,より安全で効果的な給食指導ができるように教員の皆様と歯科医療職がコミュニケーションできる場が必要だと考え、本ページを開設しました。本年は,特別支援学校に通う児童・生徒が,給食を通して地域格差なく,安全に食事の機能を育むことを目的に調査...
特別支援学校の先生方へ  研究のお願い  現在,各学校にアンケート調査票を郵送させていただいております。  本研究の目的は,特別支援学校に通う児童・生徒が,給食を通して地域格差なく,安全に食事の機能を育むことを目的に調査・研究を実施しています(平成31年度 8020財団一般公募研究採択事業)。学校給食における対応や取り組みは地域や学校によって様々と推察され,平成28年度に学校給食の現状に関する全国調査をさせていただきました。多くの学校にご協力いただいたところ,困っていても対応するべきことがわからない,誰に相談したらよいかがわからないなどの現状が把握できました。その後,健康教育的視点で様々な学校の先生方とかかわる中で,教員免許取得時や学校に着任後にも給食指導に関する知識を得る機会が少なく,どのような場合に医療職へ相談したらよいか迷うなどのお話も伺うことができました。そこで,より安全で効果的な給食指導ができるように教員の皆様が活用できるマニュアル作製が急務だと考えました。しかし,歯科医療職だけの目線で作成しますと,専門用語を無意識に使用してしまうなど教職員の方々がわかりにくい内容になる可能性も否定...
こちらのページは、日本大学松戸歯学部 障害者歯科学講座所属歯科医師によって監修しております。 何かご不明な点がありましたらご連絡ください。 主任教授  野本 たかと 専任講師  遠藤 眞美 endoh.mami@nihon-u.ac.jp  専修医   猪俣 英理 専修医   地主 知世   連絡先:ikyourenkei@gmail.com 住所:千葉県松戸市栄町西2‐870‐1  ※なお,本ページの運営において日本大学理工学部 応用情報工学科の五味悠一郎先生の多大なご協力を頂いております。
特別支援学校の先生方へ  現在,各学校にアンケート調査票を郵送させていただいております。本研究は,特別支援学校に通う児童・生徒が,給食を通して地域格差なく安全に食事の機能を育むことが目的で,8020財団一般公募研究で実施しております。将来的には,教育職と医療職が共に共通理解として用いれるマニュアルや学習ツ ール,評価ツールをWebなどを用いてデジタル化したものを作成したいと考えております。それらを,医療職だけでなく教育職にもわかりやすいものにするため,今回のアンケート調査にご協力ください。どうぞよろしくお願いいたします。